1. 90%の高確率で融資実行を実現!

円グラフ

「銀行融資は申し込めば通るって聞いたけど?」 と仰る方がいます。
しかし残念ながらそれは誤った情報です。
銀行融資は誰でも簡単に通るものではありません。
一説には専門家の助けを借りない申請の 成功率は30%とも言われているほど、実は狭き門なのです。
「失敗したらまたやり直せばいいのでは?」 と仰る方もいます。
しかし融資は一度申し込みをすると記録が残りますので、駄目になった理由次第では2度目に申し込みをしても「時期が来たらまた来てください」と言われ、本当に必要な時に融資を受けられないなんていうこともあるのです。
特に創業融資は一発勝負です。
だからこそ融資は慎重に考えて行動しなくてはいけません。

弊所ではご相談時の綿密なヒアリングを行います。もし最良の選択と判断されれば場合によっては今は融資のタイミングではないというアドバイスをするかもしれませんし、逆に資金計画をブラッシュアップをすれば解決するものや、他の融資方法で解決できるものがあれば、最大限のサポートを行わせて頂いています。
これまで、弊所でフルサポート対応させて頂いたお客様の融資成功率は90%(15年9月現在)となっています。

融資の確立を上げるためにできることはお客様の状況によって千差万別です。
融資の確率を上げるためには専門家のアドバイスが必ず必要だと思います。

融資支援の専門家である弊所が、お客様の資金調達のブレインとして最良の方法をアドバイスさせて頂くことが可能です。

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●自分では善し悪しが判断できないため不安だ。
●色々と相談しながら最良の方法を選択したい。
●自分が融資を受けられる状態かどうか診断したい 。


2. 豊富な成功例に基づく精度の高い計画書の作成が可能に!

紙の資料とボールペン3

融資を申し込みするためには、なぜ融資が必要なのかを数字の面や事業計画の面で根拠を示すことが重要です。
これは逆に貸し手の立場を考えてみれば理由は明白です。
貸す立場とすれば、何に使うのかはっきりせず、しっかり返す計画が立てられられない人にお金は貸しませんよね。
銀行も貸すことは商売ですから、しっかりと計画を立てられて、根拠の説明ができる人にはぜひお金を貸したいと思っています。
融資を高確率で受けるためには、貸し手が納得できる返済根拠のある資金計画と貸したいと思わせる事業計画を作成する必要があります。

弊所では豊富な資金調達の経験と実績に基づく ポイントを押さえた計画書作りのサポートが可能です。

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●事業計画書や資金繰り表などは作った事がないので教えてほしい。
●少しでも精度の高い計画書を作って融資の可能性を上げたい。


3.補助金のマッチングから申請までサポート!

スーツ姿の女性35

創業時に可能な資金調達は融資だけではありません。
国の施策である補助金も創業時に利用できるものがあります。
補助金は主に税金が財源になりますので、返済が必要な銀行の融資とは違い、 返済が不要というありがたい制度です。
しかし国や財団が実施する補助金は現在3000種類あると言われ、創業時期・業種・地域などお客様の状況によって利用できる補助金も様々であり、その中から自身が応募できる補助金を探すことは極めて困難です。
弊所では融資のサポートをご契約頂いたお客様には 、お客様が現在獲得可能な補助金を3000種類の中からマッチングし、無料で今申請できる補助金診断チェックを行います。
ただし申請時期によっては申請できる補助金が無いこともありますので、その場合にはこれから申請できる補助金をお伝えするようにしています。
調べる時間を短縮できるというメリットを享受しつつ、
多数の実績を持つ専門家の補助金申請のフルサポートを受けられます。

申請には大変手間がかかるものもありますのでその分お客様の申請の手間が省け、
更に業務に専念できるようになります。

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●融資以外にもお金が調達できたら嬉しい。
●補助金の情報が多すぎて、自分が申請出来るものが分からない。
●補助金の申請が複雑すぎて面倒な為、専門家にお願いしたい。


4. 会計記帳代行により経理管理と財務管理が同時にできる!

机と電卓

個人事業主では青色で最大3年、法人では最大9年の赤字繰り越しが認められています。
赤字になれば事業税や法人税を収める必要はありません。
「今年は節税できて良かった良かった。」
…本当にそれでいいのでしょうか。
もちろん適度な節税は必要でしょう。
しかし財務の立場からすると銀行融資を念頭に置いた場合、赤字決算は絶対にお勧めできません。
なぜなら融資がいざ必要となったとき、決算書が赤字であればそれだけで銀行借り入れは極めて難しくなるからです。

創業2年後、3年後と事業を大きくしていく中で銀行との付き合いはかかせません。いざ必要な時に融資を受ける体制を整えておくためには、月々の資金繰り管理や売上管理をしっかりと行い、黒字化に向け、融資を受けやすい財務状況を目指すことが大切です。
しかしながら、複式簿記で月々記帳を行い資金繰り管理を行っていくのは,簿記の知識も作業する時間も必要であり、日々営業活動に忙しい経営者にとっては容易なことではありません。
仮に経理を雇ったら人件費が最低でも月20万はかかるでしょう。
財務管理を雇ったら通常はそれ以上の額がかかります。
弊所を顧問としてご契約頂ければ、 月々数万円で経理顧問と財務顧問を一度に同時に獲得でき、月々の面倒な記帳作業もなくなります。

(※行政書士は確定申告書の作成や税務の相談はできません。別途提携の税理士をご紹介させて頂きます。)

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●月々の記帳が面倒だ。
●融資後の資金管理がどうやっていいか分からず不安だ。
●経営のアドバイスを受けたり相談できる人が欲しいが、人を雇う余力はない。


5. 会社設立もワンストップで対応!

外国人ビジネスマン75

弊所では株式会社、一般社団法人、NPO法人という複雑な会社の設立手続きを他士業との連携により ワンストップで対応可能です。
更に弊所では経理、財務に精通している専門家ならではの視点で会社設立のメリット・デメリット、そして設立後の 資金繰りや資金調達のアドバイスまで、総合的なサポートをさせて頂いております。
会社の設立は定款の作成、決算期の決定など、考慮すべきところが沢山ありますが、その全てを人生で一回の会社設立のために調べるのはあまり効率的とは言えません。
弊社に設立手続きをご依頼頂ければ、設立手続きの手間が省けるだけでなく、お客様の事業体系に合った最良の方法で設立が可能になります。

※今なら、融資支援と会社設立のセットでお得な料金でご利用が可能です。

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●将来的に法人化を視野に入れている。
●法人成りすべきかどうか悩んでいるので専門家に相談したい。
●法人設立の手続きをマルッと専門家にお願いしたい。


6. 身近な相談役ができる

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商売を続けていく限りお金の問題は必ず出てきます。
経営者様のお近くにはいざという時に相談できる専門家はいらっしゃいますか?
私は沢山の経営者にお会いしてきましたが、特に小規模の会社となると経営者は相談できる相手がいらっしゃらず、一人で悩んでいる方がほとんどでした。
困った時だけ相談できる相手、もっと言えば困る前に気軽に相談できる相手がいるというのは、経営を続けていく上で大変重要なことなのです。

「続けていくこと」

まさにこれが私の人生のテーマであり使命でもあると思っています。
弊所は経営者様と共に歩み、経営の持続を全力でサポート致します。

   このような方たちの選ぶ理由になっています。

●事業を成功させて長く続けたい。
●お金回りの事を相談出来る専門家を探している。


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